現在、外国人介護人材の受入れは、EPA(経済連携協定)、在留資格「介護」、在留資格「技能実習」、在留資格「特定技能」の4つの制度において行われており、全国各地の介護施設・事業所等で外国人の方々が働いています。

当事業団としては、外国人介護人材の受入れを行う事業所が、それぞれの制度の目的・仕組みを適切に理解し、順調に受入れを行えるようサポートしています。また外国人介護人材が、日本の介護現場を魅力的なものに感じ、経験や能力を十分に発揮し、安心して就労に取り組んでもらえるような様々な支援を行います。

TOPICS